テラヘルツ波陶板浴について

当院で使用する機器はアップワン社製のテラヘルツ波”アップワン陶板浴”装置M600です。


この陶板浴装置には乳酸菌、酵母菌、光合成菌などで構成された善玉酵素溶液を入れて製作された温熱基盤タイルから「テラヘルツ波」という熱線が出ています。

 

テラヘルツ波とは電子レンジに使われるマイクロ波と赤外線の中間の波長で光と電波の両方の性格を持っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1秒間に1兆回の振動で体を貫通しますので 遠赤外線以上に長い波長が体内の細胞や水分を振動させるため血行の促進、冷え・こりの軽減、健康維持、老化予防などに効果があるとされています。テラヘルツ波は空港での検査システムに使用されているなど安全性にも優れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「テラヘルツ波」エネルギーを全身に浴びると

 

  • 分子振動によりドロドロ血液をサラサラに変えることができる。

  • 腸内の善玉菌が集まりやすい環境を作りだす。

  • あらゆる病気の原因とされる酸化した細胞を還元してphがアルカリになり酸化を防ぎ、還元力を強める。

  • 副交感神経優位(リラックスした時間)を長く作りだす。​                               

 

「汗」も最小化するため、「汗を」感じません。それでも「汗」はたっぷり出ています。「汗が見えたら交感神経優位の時間」陶板浴終わりの時間の目安です。

 

当院はこれらの「体温を1℃上げること」の効果、プラス体温を上昇させ免疫力を向上させることにより体質改善を図ることで解決しようと考えています。

​当スタジオはテラヘルツ波”アップワン陶板浴”を製造販売するアップワン社の体感スポットとなっていますのでもし不明な点がございましたらご質問等をお受けしています。